周期3日目 基礎体温 36.22
周期4日目 36.27
だんだんと出血量が減りつつあり、量としては普通です。
今日は大学病院の検査の日でした。
先回血液を取って抗核抗体の検査をして今日結果でした。
結果は「抗核抗体80」
不育の検査から倍になっていました。
旦那と二人で先生目の前にして、「上がってる
!」って声に出してしまって。
減ったという話を聞いたことがあったけど、やっぱり増えたり変動があるんですね、抗体。
まさか増えると思ってなかったからショックでした。
そして気になっていた、茶オリのこと。
女医だったので解ってもらえるかなあと期待して。
そしたら基礎体温の表を見せてくれと言われて。
高温期を数えてくれたのですが、私が思う高温期とは違い、多分36.7度以上を数えていたような気がします。
そうすると私は排卵から36.6度が多いし、後半も36.6度くらいに落ちていく。
どうやら高温期が短いかもしれないと言われました。
茶オリはやっぱり黄体ホルモンの不足で起こることがあるらしく、着床の妨げになるかもしれないと。
だから高温期にもう一度黄体ホルモン値の検査をしましょうと言われました。
先生があまりに先の日にちを言ったので、「今回生理が終わってすぐの高温期にしたい
」とお願いして2週間後に検査となりました。
先生が「普通黄体ホルモン値は10以上が基本だけど、あなたは10だから・・・」
みたいな話が。
多分ぎりぎりの数値なのかも。
ホルモン値がいつ下がってもおかしくないのかもしれない。
妊娠する前の高温期も茶オリが出ていたし、黄体ホルモンが少ないのかも・・・
ともかく、検査の結果は1ヶ月かかるはず。この際、念のために結果が出る前から薬を出してもらおうかと思ってます。
着床が出来ないなんて重大。1ヶ月も無駄にしてらんない!
ってむきになってしまう~
だめだなぁ・・・
でも疑問に思っていたことを話せてよかったです。
聞かなければ、進めなかったし。
ホルモンが足りない時はお薬を出すと仰っていたので、それならすぐチャレンジできるし。
原因があるのなら対処していきたい。私のカラダが反応できない分を薬で補えるならお願いしたい。
もうワラをもすがりたいのです
それと不妊外来についても聞きました。不育と向かい合わせに不妊科があるので、妊娠しずらかったら、不育の日にそこにも通うこともできると聞きました。
ただ、まだ自然でいいそう。6月くらいまでいいそうです。(流産してから一年迄は)
それで未妊だったらお願いしようかと。注射とかあれば近くの婦人科に紹介してもらうつもりです。
ふぅ、息巻いてしまいました。
あと残り少ない排卵検査薬も注文して振り込んできました。
今回は早期妊娠検査薬も。
いつも頼んでなかったけど、この前のフライングで痛い目を見たので、
(その時の話)http://osorano-kimihe.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_6a9c.html
安い検査薬を買っておこうと。
妊娠検査薬が使える日を夢見て・・・
不育の方の日記があります☆↓

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